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タイトルなし

ハヤ「イタリーにいきたい」
クロ「ふーん」
ヒス(会話がおわった……!!(笑))


ボローニャに帰りたい。
ビア☆マスカレッラの27番に帰りたい…

www

いつもケータイで入力して投稿してるんですが、
いま、ちょっとパソから見たんですけど、
すっげえ見づらいですね!!
美空と椿姫の会話のとこがさー、なんか漢字並んでてやばいよね。

まあ、誰かが見るわけじゃなしどうでもいいんだけど・・・ね。
テンプレくらいは変えようかな。

………

カナタとリリスの昔話を描きたい……!!

でもリリスなー…
デザイン変えようかな……
デザインしてくれた子はもう他人なので………

大和編④

ハヤ「つかれた……
ヒス「……ごめん」
ハヤ「でもこの場合って誰が悪いの?!あのジジィが悪いんじゃねえの!!
ヒス「でもぶつかったのわたしだし……」
師匠「でも大事な壷割ったのはおまえだろー
ハヤ「そりゃそうだけどぉーー」
師匠「似合ってるぞ美空ちゃん☆」
ハヤ「オレの14歳時代が黒歴史になる……」



翠花「ヒスイさんは彼女さんなんですか?」
ハヤ「かっ……!?否定はしないどく…けど」
翠花「貴方もモテるでしょう?」
ハヤ「外見で得してるって言われますが。モテてはないんじゃないかと。」
翠花「…………」
ハヤ「……………ほらぁ、またなんか誰か覗いてるしっ」
翠花「え?」
ハヤ「なんの用だし!
優貴「!?」
ハヤ「やっぱこのあいだの奴だ!!」
優貴「な…なにをっ」
翠花「優貴!」
優貴「!」
翠花「何の用ですかっ」
優貴「……別に」
ハヤ「ん…?おとこ…?」
優貴「そうだよ!!」
ハヤ「そうか!あーよかった!!(笑)」
翠花「???」
ハヤ「いやいやいや」
優貴「おまえいつ帰るんだよっ」
ハヤ「1ヶ月だよ必死だよ!!」
優貴「さっさと帰れよ!」
ハヤ「はぁ?!おまえが帰れよ!修行の邪魔なんだけど!!
翠花「……二人とも帰ってください……



ハヤ「オレ彼女いるもん安心しろよー(←母国語)」
優貴「何言ってるかわかんねぇよ大和語しゃべれよ」
ハヤ「ググれカス
優貴「大和語!」
ハヤ「ついてくんなし」
優貴「仕事場こっちだからだよ」
ハヤ「まじついてくんなし!」
優貴「仕事場こっちって言ってるだろ!」
ハヤ「…………………」
優貴「…………………」
ハヤ「おまえこんな遊廓に何のようだよ」
優貴「おまえこそ何のようだよ」
ハヤ「早く入れだし」
優貴「なんでだよ」
ハヤ「……なんで従業員入口前だし……」
優貴「……………おい…」
ハヤ「…………おまえさ…」
優貴「昨日入った新人てまさか……」
ハヤ「つ………つー……なんかそんなカンジの名前の…」
女将「椿姫ちゃん美空ちゃん!何してるの早く支度しなさい?」



椿姫「まさかおまえも男娼だとは思わなかった…」
美空「だんしょう?大和語わかんない」
椿姫「そんだけ流暢に話すくせに…」
美空「………すっげぇえ!!優貴超女みたい!!化粧超うまい!!」
椿姫「!!しっ仕事なんだから仕方ないだろっ」
美空「じゃあこれどうやって使うの?黒砂糖みたいなの」
椿姫「あぁもうそれがファンデーションだしぃ貸せよぉやってやるから!!」
美空「…?あれは?何に使うの?」
椿姫「おまえエロ本読んだことないの?」
美空「そんなん2年前に卒業したし。ていうか、え、あれはそういう用具なの?」
椿姫「そうだよ」
美空「なんでそんなもんがこんなとこに」
椿姫「そういう店だからだよ」
美空「は?」
椿姫「え?」
美空「ちょ…ぇ……待て待て待て?」
椿姫「知らなかったのか…?」
美空…お酒飲めなくてもおけーで…客は入口スタッフが選んで…従業員に優しくて…お酒入れてしゃべってればいい仕事なんじゃ………」
椿姫「なにいってんの」
美空「うちの国のポケットティッシュにはそう書いてある紙が絶対入ってるから…ここもそういう店だと」
椿姫「ぇぇぇぇぇぇ」
美空「だだだだだってそもそも女の子じゃないじゃん!!ウサミミでウフーンちがう!!」
椿姫「??まぁ男の子のがいいって客もいるし」
美空「…………解せぬ…帰りたい」
椿姫「まぁ、うん、がんばれ」
美空「どこまで…やればいいんですか」
椿姫「お客様のご所望ならなんでも。」
美空「どおりで時給が高いわけだ」

雅「あんたらいつまでもしゃべってないで!開店するわよ!」


女将「椿姫ー!御手洗さまのご指名ですよ!」
美空「その名前知ってる気がする」
椿姫「ぅゎ最悪、このあいだフ●ラ要求されたし」
美空「なんかリアルだから言うなしぃ」
椿姫「あー……欝……」
美空「いってらー(←母国語)」

雅「あんたが新入りの美空ね」
美空「……はぃ」
雅「新規のお客様がいらしたらお相手なさいね」
美空(こぇぇえぇ)
女将「美空、ご指名よ、新規の方。雅もいつもの方からご指名よ!」


客「………」
美空「どうしよう…」
客「何も…しなくていいです。」
美空「あ、まじすか」
客「上司につれてこられたけなので」
美空「……じゃあ、お酒と…なんか、肴的なの持ってきますね」

御手洗「グヘヘ…やっぱ俺には椿姫ちゃんだけだよ」
美空(この部屋か…)
椿姫「今日は…どうしてくださるんです?」
美空(これが本来の仕事か…。なんか悪いなぁ。てゆうか、翠花さんに告白できんのも仕事が仕事だからかな)

女将「あら美空ちゃん」
美空「あの、お酒と肴を取りに。」
女将「肴がねぇ…今日失敗しちゃって。」
美空「この悪臭はそういうことゲフン!」
女将「今日は市販のをお出しするしか」
美空「オレつくりますよ!!」
女将「え?」
美空「その冷蔵庫の中のなんでも使っていいですよね?」
女将「でも美空ちゃん、接客中でしょ」
美空「一人分なら3分です。きゅうりはあるか…ラー油どこです?あ、唐辛子でも可なんですけど。」



ヒス「やだもうやだ気になる気になるハヤテちゃんとやってるのかなお酒いれておしゃべりすんの!!」
師匠「たぶんやってるやってる大丈夫だから(´∀`)」



つづく。

テーマ : 自作連載ファンタジー小説
ジャンル : 小説・文学

ないわー

ハヤ「14にもなって冷えピタとか(笑)マジないわー(笑)」
デリ「火傷するのが悪い(笑)」
ユタ「火傷に冷えピタ無意味ですから(笑)面倒でも水で冷やしてください(笑)マジにあとが残りますから(笑)」
ハヤ「てゆうか意外とこれ粘着力ありませんから(笑)」
デリ「絆創膏で貼っとけばいいよ(笑)」
ユタ「人の話聞けだし(笑)」



意味不明だし(笑)

テーマ : 自作連載ファンタジー小説
ジャンル : 小説・文学

プロフィール

水上なぎさ

Author:水上なぎさ
・高校の頃にノートで描いてたマンガを今サラ文章化して連載中。
・文章能力はない。
・漢字検定は2級を持っている。
・今は頭の中だけ好評連載中。
・主人公のハヤテが最近筋金入りの変態に思えてきてならない。

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